--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010-01-14

<自民宮城県連>参院選公募に24人「うれしい悲鳴」(毎日新聞)

 自民党宮城県連が6~12日、今夏の参院選宮城選挙区(改選数2)で擁立する公認候補を公募した結果、24人の応募があった。県連予想を大幅に上回る人気ぶり。野党に転落し、離党する国会議員が相次ぐ中、県連会長の小野寺五典(いつのり)衆院議員は「うれしい悲鳴だ」と苦笑いしている。

 県連は昨年12月、公募を決定。党員推薦状などの条件を付けなかったところ、県内7人、県外17人が応募した。男性23人、女性1人で、現職の市川一朗氏(72)のほか、党籍のない会社員、医師、大学教員ら。民間有識者らでつくる選考委員会で面接や討論をして22日までに1人を選出する。

 小野寺会長は「現在の政治状況に危機感を持っている人が多い」と党勢復調への期待をにじませるが、県連関係者からは「選出後に党内にしこりが残る可能性もある」と懸念する声も。2人目の候補擁立は政治状況を見て判断するという。【比嘉洋】

【関連ニュース】
公明:「参院選後、民主党と連携検討も」山口代表
参院選:元群馬県知事、小寺氏が出馬へ…民主比例代表
参院選:私鉄総連が乗り換え 民主党候補の必勝誓う
参院選:民主・輿石氏が出馬表明 山梨選挙区で
みんなの党:10人を擁立へ…参院選

q7tsqtg8の日記ブログ管理ツール
Twiningのブログ
クレジットカード現金化
出会いランキング
ショッピング枠現金化
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。